2016.07.24

代替機として『Acer Liquid Z200』使ってます

先日、ふとした気(手?)の緩みでiPhoneをアスファルトにダイブさせてしまって、哀れ割れフォンにしてしまいました。非常に悲しくもあり、激しく後悔もしておりますが、粛々とAppleちゃんにピックアップ修理をお願いしました。

というわけでしばらくはiPhone無しの生活となるわけです。たった数日、スマホ無しでも構わないだろうとも思いましたが、やはり通話とLINEが出来ないと仕事でもプライベートでもいろいろ差し障りが。


Acer Liquid Z200


ってことで激安SIMフリースマホの『Acer Liquid Z200(http://www.acer.com/ac/ja/JP/content/series/liquidz200)』をAmazonで購入しました。その価格、実に6千円。助かるわ〜。


Acer Liquid Z200


デザインはシンプルで好感持てますし、質感も決して安物チックではありません。握った感じが非常に良好で、背面も梨地になっていて滑りにくい。悪くありません。

Liquid Z200はSIM2枚挿し可能なのですが、残念ながら標準SIMとmicroSIMしか対応していないので、iPhoneのnanoSIMは別売りのアダプターを取り付けてからスロットに挿入。あれこれ設定して開通。Android難しい。

さて

気になる使用感ですが、アプリの起動や画面の遷移などは少しもたつきます。バッテリー消費が著しく、あれやこれやとフル回転させると一日保たないかもしれません。低スペックによるものなのか、YouTubeは描画が追いつきません。Pokemon GOはインストールできましたが、スコンと落ちてプレイできません。

とはいえ

肝心の通話は問題無いですし、LINEも起動がちょっともたつくだけで問題なく使えてます。バッテリーは少し不安ですが、この値段ですし代替機としては満点以上です。贅沢言っちゃあ、いけません。

iPhoneが戻ってきたら、Liquid Z200は部活で色々なところに出かけて行くようになった息子のケータイにしようと思っています。



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2016.07.16

GoPro HERO+ LCDを購入しました

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ハワイの前勉強として見始めた『【公式】BananaTV』。設楽と日村が癖になっちゃってずっと見てたんですけど、プロデューサーさんがいつも持ってるGoProまで欲しくなってしもて、この有様。


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我が家の用途ではプロ仕様の『HERO4』シリーズは必要ないので、防水ハウジングと一体型の『HERO+ LCD』をチョイスしました。基本スペックは落ちるものの、一応1080p60fpsで動画撮影が出来て、Wi-FiとBluetoothも内蔵されていてスマホなどとの連携も可能。コストパフォーマンスはなかなかなのではないかと。


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同梱物。あんまりよく見てないんですが、ひとまずバックドアはタッチパネル使用は出来なくなるけれど、最も堅牢で防水性能の高い物に交換しておきました。


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同じアクションカムというカテゴリーにあるガングリップを装着したWG-M1とフローティングハンドグリップを装着したGoPro HERO+を並べてみました。

グリップのサイズの差で縦方向はGoProの方が大きく見えますが、本体サイズは圧倒的にGoProがコンパクトかつ軽量です。ただし基本性能やレンズは概ねWG-M1の方が高性能ですし、動画には手ぶれ補正も有効なので、同じカテゴリーだけどクラスは違うのかなと。

背面にモニターがあり自然なスタイルで撮影ができるのは、GoProの優れた長所ですが手ぶれ補正が無いのはツライ部分も出てくるとは思います。まぁ作品撮りではなく家族の記録用ですから割り切りが必要です。(GoProにはスタビライザー必須という方もいらっしゃいますが、あのコンパクトさを失うのも痛いと思うのです)

動画撮影はWG-M1とGoProを、静止画はDiCAPacで武装したiPhoneという磐石な体制で南国のビーチに臨みます。今度こそ輝く太陽と青い空、青い海に白い砂を記録してきてやるぜ。


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まずはバックドアをパカっと開けて付属のUSBケーブルで充電。バッテリーは内蔵式なので充電はケーブル経由のみであります。廉価版なので仕方なし。


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充電が終わったら日時などを設定。引き続きiPhoneに専用アプリ『GoPro APP』をインストールして、GoProと接続。Wi-FiでGoProにアクセスしてからアプリ経由で設定やらコントロールやらファイル移動などが出来る様子。本体のファームウェア更新もアプリ経由で出来ました。

タイムラプスのインターバル設定はスマホやPCのアプリ経由でしか変更できないみたいなので、タイムラプス撮影がしたい場合は何らかのデバイスとGoProを接続可能にしておく必要があるのではないかと。


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iOSには『GoPro APP』の他に『GoPro Quik』や『Splice』といった純正の編集ソフトがあるようですが、『Splice』の方はなぜかインストールできなかったので、『GoPro APP』でiPhoneに取り込んで『Quick』でひとつタイムラプス動画をこさえてみました。素材とテーマを選べばOKなのでらくちんだ。編集を終えると色んなSNSにシェアできるみたいっす。



どうでもいい動画が最初のサンプルとは....^^;


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『GoPro Desktop App』

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『GoPro Studio』


PCやMacですと純正の『GoPro Desktop App』をダウンロードしますと『GoPro Studio』という動画編集ソフトも同梱されてきます。

個人的に動画編集がそもそも苦手なうえに、『GoPro Studio』の編集手順が少し分かりにくかったので、慣れるまで時間かかりそうです。



取り込んで、コンバートして、テンプレートを選んで、使える部分を継ぎ接ぎして、エクスポートっていうことなんですけど、テンプレートに入ってるサンプル動画をどうやって消すのか....まぁそのうち分かるか。編集すること前提だとしたらダラダラ長回ししないで、細かくちょこちょこ録る方が良さそうだけどなぁ。


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とにかく軽快なのがいいです、GoPro。張り切って使うぞと。



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2016.07.15

伊東の『漁師めしや 波魚波』で舌鼓

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昨日は定休日。

ここんとこ夜の寄り合いに全力投球しすぎて、嫁さんに家事の負担をかけすぎていたので、ちょい早起きして嫁さんに二度寝を促し、子供達の弁当を作製。作ったのはオムレツだけで出来合いのオカズを詰め合わせただけだけどね。

子供達3人にとーちゃん特製の『朝っぱらからその量ですか!? ツナマヨおむすび』を食わせて、学校に送り出したら、嫁さんを助手席に乗せてレッツゴー。


「海にしますか?山にしますか?」クルマを走らせながら嫁さんの希望を伺った結果...


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海です。涼しい山も良いけど、グングン天気が良くなってきたもんで海が見たくなってしまったのであります。

小田原、真鶴、湯河原と海沿いを走らせて熱海に差し掛かります。一時海沿いの旅館街の没落ぶりが半端なかった熱海ですが、最近は復興めざましいですね。熱海に着いて「あわよくばノープランで初島(http://www.hatsushima.jp/)に渡っちゃおうか」なんて考えまして、初島行きの船が出る熱海港に車を停めました。


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なんとも味わいのある船乗り場です。初島だけでなく、東海汽船で大島や神津島まで行けるんですね。竹芝から乗るよりだいぶ所要時間は短く済みそうですね。


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思い切って初島に行っちゃっても良かったんですが、出航に立ち会うだけにしておきました。子供達やお袋や姉貴を連れて、一度は行ってみたいな初島。


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熱海を後にして伊東に入ります。ハトヤを通り越すとすぐに見えてくる、道の駅『伊東マリンタウン(http://ito-marinetown.co.jp/)』に立ち寄ってみました。すごく目立つ施設ですから前々からあるのは分かってましたし、何度も伊東を訪れていましたが、立ち寄るのは初めて。

おみやげものコーナー、飲食店、遊覧船に温泉施設、裏手にはヨットハーバーなど充実しておりますが、う〜ん何となくイマイチ。外観がファンシー過ぎて、寄る気や食う気や買う気が失せるというか....まぁ外観でかなり損してる気がします^^;

腹を空かせたままマリンタウンを後にして、伊東といえば大満足が約束された名店『ふじいち(http://www.fujiichi.com/)』で昼飯を食うべく下田方面にさらに南下。


伊東『ふじいち』のいか丸焼き


ほぼ1年ぶりのふじいちランチと思いきや、そろそろ店が見えてくるって時に思い出してしまいました。ふじいちの真向かいに伊東漁協直営の『漁師めしや 波魚波(http://www.ito-hatoba.com/)』って店が出来てたことを。


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心情的には長く通わせてもらって、いつも満足させていただいているふじいちを応援しているのですが、漁協直営のお店っていう引きは強力なのでした。ごめんなさい、一度だけ浮気させて。

店内はまんまデ◯ーズ。居抜きですからね。しかしホールの客あしらいはパートの女性ではなく漁業関係で間違いないとおぼしきオジサマ達であります。そして厨房にはその奥様方とおぼしきオバサマ方が手際よく調理をこなしておりました。


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店内のそこかしこにこんな熱いこだわりが掲示されております。期待が高まりまくります。


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「地魚の刺身定食 1550円」

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「地魚のフライ定食 1350円」


美味い!!!


色々書かなくてもいいや。美味いもんは美味い。凍らせることのない新鮮な魚の刺身って、こんなに美味いんだなぁって思い知りました。伊東の人はこんなに美味い魚を毎日のように食べられるのかぁ。横浜の市場で安くて量が自慢の刺身定食をなんぼ食っても、この刺身定食の満足度には及ばないわなぁ。

そんな新鮮な魚をフライに?ってお思いでしょう?アリ!なんですよ、それが!今まで食べたアジフライの中で一番美味しかった。衣はカラッとサクッと揚がってて、小骨が綺麗に取り除かれたアジの身はホクホク。生臭さなんて皆無でアジの美味しさが口の中で広がりました。うめぇよ〜。


大満足大会!!!


今後、伊東の昼飯は悩ましいことになりましたわ。ふじいちも波魚波もどっちもイイんですから。困った困った。


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美味しい昼飯を食べた後はちょっとしたアクティビティをってことで、『小室山観光リフト(https://www.tokaibus.jp/page.jsp?id=1734)』に乗りに行きました。


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小室山大駐車場に停めて汗をかきかきリフト乗り場まで歩き、「いったい何十年ぶりだろう」っていうリフトにワクワクしながら乗りました。


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ジリジリと太陽に焼かれながら頂上に。


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頂上になにか素晴らしい施設があるわけではないが、素晴らしい眺望がそこにはありました。日差しを遮るものが無いから長居できなかったけどね^^;

行きはよいよい 帰りはエラい...orz ちょっと張り切って足を伸ばしすぎたよ。帰る方向に見る見る成長して恐ろしくデカくなった積乱雲がずっと見えてハラハラしたし。何とかゲリラ豪雨が降る前に家に帰れてよかった。

次回は涼を求めて山だ。長瀞でかき氷でも食おうかな。

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2016.07.10

お好み焼き みらく 〜 安い 美味い 美しい の三拍子

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商店街の仲間と「そこにあるのは知ってたけど、今まで行ったことがないよな」っていうお店に行ってまいりました。


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訪れましたのは『お好み焼 みらく』さんです。横浜線「大口」駅西口を降りたら、目の前に見えます。店内は全て座敷。4人掛けの鉄板付きテーブルが4席と、頑張れば6人が座れる鉄板付きテーブルが2席。

30分前なら電話予約も受け付けてくれるってことで、19時に予約を入れてから20分頃に入店しました。予約席以外は先客で埋まってました。お客さんの回転は早いものの、21時頃までは常に満席状態でした。うむ、流行ってますね。


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いやぁしかし「もんじゃ」いいですね〜。月島まで行かなくても地元にあったや〜ん。今回のメインはもちろん「もんじゃ」ですが、焼き鳥や野菜やホタテやイカの鉄板焼き、焼きそばにお好み焼きも大いに食べましたぞ。


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どれも美味いし、酒がすすみ過ぎて困っちゃう。


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このマヨネーズのアタッチメント最強ですわ。むっちゃ捗る!家にも欲しい!


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京都での丁稚奉公時代を思い出させてくれる「どろソース(wiki)」が置いてあるのも嬉しかったですね〜。ホント久しぶりにどろソースの刺激を楽しみながら、お好み焼きや焼きそばを食べられました。余計に酒がすすんだのは言うまでもないっすね。


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さていよいよメインのもんじゃ焼きであります。自分たちで焼いても良いのですが、お店の方に焼き方の見本を見せていただきました。先ずは丼に入った具材だけを鉄板にあけて....


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コテで細かく刻みながら具材を焼いていきます。若いムスメさんなのに見事な手際であります。


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細かく刻まれ、しっかり焼かれた具材は粘り気を帯びまして、いよいよもんじゃの象徴であるドーナッツ状の土手を作っていきます。いやぁ土手作りもホントに上手だ、惚れ惚れする。


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そして出汁を土手の中に投入します。


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私が思っていたよりも早いタイミングで店員さんはこの土手を崩しにかかります。


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土手を崩すなり、出汁と具材を手際よく薄く広げていき完成。うほっ、美味そう!小さなヘラで少しづつ鉄板に押し付けながら、もんじゃを食いつつハイボールやらレモンサワーをグビグビいかせてもらいました!最高!


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実はここだけの話し、みらくさんの女将さん.....美人さんなのよ!そしてお店の店員さんはその娘さん。その子たちがまた....美人なの!

お手頃で味も美味しくて、美人揃い。流行らないわけないですわな(^O^)今まで食べに来なくて損してたわ。今度は嫁さんと子供達も連れてくるけど、女将さんや娘さんばっかり見ないように注意しなきゃ。



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2016.07.01

鶴見仲通で本格ソーキそばを食べる

相変わらずTVがつまらない晩のこと、嫁さんと晩酌しながらApple TV越しにYouTubeで、最近お気に入りのバナナTVを連続視聴しておりました。

#5-2「ソーキそば」バナナTV沖縄編

沖縄編の居酒屋のくだりが秀逸で、もうどうにも我慢できなくなるくらい沖縄料理が食べたくなってしまい、休日の昨日、電車で行ける沖縄「鶴見仲通」へ向かうことにしました

鶴見仲通は鶴見駅からゆっくり歩いて3〜40分くらい。時間はかかりますけど平坦道ですし、鶴見川も眺めたり出来ますし楽なもんです。


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さて鶴見仲通に到着。先ずは沖縄の物産が揃っている「おきつる・マート / おきなわ物産センター(http://www.okinawa-bussan.com/)」へ。


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思っていたよりもこぢんまりした店内ですが、所狭しと魅力的な商品が並べられています。沖縄出身の方々の期待にもばっちり応える本格的な品揃えです。

特に私の心を捉えたのはランチョンミートのコーナーです。スパムと並んでランチョンミート界の2トップをはるチューリップがありました。その他にも色々なメーカーのモノがあって、このコーナーを見ることが出来ただけでここに来た甲斐があったってもんです。


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戦利品。チューリップとコーレーグースは外せませんな。ああ肉味噌も買っておけばよかったなぁ。

撮り忘れましたが、レジ横で売っていた作りたてのサーターアンダギーも子供達のおみやげに買ったでござる。甘すぎず硬すぎず卵たっぷりの優しい味で美味しかったです。


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さてさて買い物を終えたら、いよいよ今回のメインであるソーキそばを食べに行きましょう!

ソーキそばはインスタント以外食べたことがない嫁さんに、「沖縄で食べたあの美味しいソーキそば」を食べさせてやりたい。どのクチコミサイトでも高い評価を得る『ヤージ小(やーじぐぁー)』さんなら、きっと現地と同じ味を楽しませてくれるはずです。期待が高まる高まる。


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入店は11時半。テーブルは変則的に5つだったかな、ざっと20人ほどで満員のこぢんまりとした店内。すでにテーブルは埋まっていましたが、ちょうど食事を終えられた先客さんに「ここ、いいよ」と案内してもらいました。

食欲をそそる立派なおしながきを一瞥。でももう頼む料理は決まっているのである。店員さんのタイミングを見計らってオーダー。


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『ソーキそば / 750円』

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『三枚肉一皿 / 570円』

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『ジューシー / 250円』


ソーキも食べたいが三枚肉(ラフテー)も食べたい。そして炊き込みご飯も食べてみたいってことで、こうなりました。

ソーキそばはかつおだしかな、雑味のないいつまででも飲んでられる美味しいスープです。麺はもちもちしててのどごしもよく、満足感あります。そしてソーキが絶品!じっくりこってり煮こまれた骨付き豚肉のなんと美味いことよ。ソーキだけでお腹がいっぱいになりそうなくらいのボリュームありました。中盤には紅ショウガを、後半はコーレーグース(辛味よりアルコールが強い)を投入して、1杯で色んな味を楽しみ尽くしてやりました。

三枚肉はおつまみ用だからかな、予想より少し薄切り。甘くてしっかりした味付けと豚の美味い脂が口の中に広がります。幸せだ。

ジューシーは、特に変わったところがない普通に美味しい炊き込みご飯でした。でも大満足です。食べたかった料理を全部美味しく食べられました。ここはまた来るだろうなぁ。

食べてる間もお客さんがひっきりなしだったです。回転は早いから並んでも大したことないでしょうけど、ピークの時間帯は避けた方がゆっくり料理を楽しめますね。


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