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2013.03.15

我が家の名作劇場、『トゥルーマン・ショー』と『アニー』を上映

レ・ミゼラブルとマンマ・ミーアに端を発したミュージカル映画への傾倒、そして近々に控えたTSUTAYA実店舗のレンタル料値上げがあいまって、我が家の狭いリビング劇場は連日名作を絶賛上映中であります(^○^)

トゥルーマン・ショー(通常版) [DVD]

子供達と一緒に観られるかどうかはチャレンジでしたが、自分自信がとても大好きな映画でしたのでレンタルしてきました。「えぇまた映画観るの〜」と子供達からは不興を買いましたが本編が始まるや否や...

子供達「ねぇ、この人(ジム・キャリー)は本当にみんなに騙されてるの?ねぇお父さん教えてよ」

わはは、よっしゃ子供達が主人公に感情移入した証しだ。果たして、子供達は最後まで真剣な表情で作品を観ていました。

人の子の親となってから観たこの作品、涙腺を刺激する瞬間がたくさんあって堪りませんでしたわ。あの人だって歪んではいるけどトゥルーマンを愛しているんだよね。

やっぱりこの作品好きだなぁ。

アニー スペシャル・アニバーサリー・エディション [DVD]

昨夜は昨夜で「えぇ( ̄− ̄)またミュージカル観るの〜〜〜」という声を背に受けつつも委細構わず再生開始。この作品は子供達が夢中になってくれる自信があったですからね(^_^)えへへ。てなわけでこれまた思惑通りにリビングの劇場を途中退場する観客無しでした。

しかしオレはアニーをいつどこで誰と観たんだっけかなぁ?作品の内容はかなり記憶してたけど、そのあたりの記憶はスポンと抜け落ちてるわ。

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