極貧時代を支えてくれた冷凍ホルモン鍋との邂逅
うぉ〜〜〜〜〜〜!
涙を流しながら叫びたかった。なんとはなしに立ち寄ったローソンの冷凍コーナーでコイツを発見したからだ。
極貧の丁稚奉公時代を支えてくれたホルモン鍋との邂逅。いったい何年ぶりだろう?きっとたぶん20年ぶりくらいに違いない。
このホルモン鍋ほど白いご飯を美味しく食べさせてくれるモノは無かろう。米だけは実家から送ってもらえていたあの頃、このホルモン鍋で腹を壊すまで白飯を食べたものだったのだ。
こんな近所のローソンで我が青春のソウルフードを売っていたのか、セブンばかり通っていたから今の今まで気付かなかった。
急いではいけないのだ。弱火でトロトロなのだ。汁にとろみが出るまでよだれを垂らしながら待つのだ。
嗚呼、美味い
あつあつの白飯はもちろんだが、チューハイにビールに焼酎お湯割り、いやいや赤ワインだってどんどん進むのだ。あの頃叶わなかった酒のアテに出来る幸せを噛み締めました。
週1ヘビーローテーション確定だな。ローソンありがとう!
あ、タイミング的には恵方巻をネタにすべきだったか.....茶月の海鮮巻おいしかったよと(^▽^;)
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